ひろってつないで

女子バレーボールの情報や試合の感想を、適当に更新しています。たまに男子も。

バレーボールの記事いろいろ

バレーボール記事いろいろ(4/25~4/30)

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毎日新聞の記事

 山田晃豊監督は「日本人離れした身体能力。はまった時のプレーはすでに日本代表級で後は常にそれを発揮できるか」と期待する。円熟期で迎える東京五輪を視野に「課題は安定感。(代表選手に)負けない気持ち、技術はあると思う」と語る。

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山内選手、日本人離れした身体能力とは素晴らしいですね。
(中田久美監督)世界は私の現役時代よりも強くなっている。以前の強豪国には、攻撃時に高さやパワーがあっても、日本のフェイントを拾えないことが多かった。しかし、今は高さのある海外の選手が、レシーブやトスなど地味なところをしっかりやるようになった。

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タイトルは黒鷲旗ですが、内容は日本代表のことです。


 
 

バレーボールマガジンの記事

代表入りの可能性は?
ブラジル女子代表のジョゼ・ギマラエス監督は、「IOC、FIVB、CBVから同意を得てスーパーリーグに参加しているのだから、他の全ての選手と同等に扱う。代表に入るだけの実力があればもちろん招集する」と明言している。

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ティファニー選手の代表入りは、あるのでしょうか?


世界バレーの日程が決まりましたね!

 
 

田中夕子さんの記事

 間もなく始まる最後の大会で、どんな姿を見せるのか。
 きっと、今までと変わらず、熱くて、強くて、泥臭くて、涙もろい姿。カッコ悪くて、不器用だけれど、でもカッコいい、最後の最後、決めきってほしいところでは大げさじゃなく魂が伝わってくるような、今まで見続けて来た、そんな彼女であるはずだ。
 だから、願うのは1つ。いや2つ。
 自分らしく、でもケガのないように。
 最後まで、バレーボールを楽しんでほしい。
 闘う背中は、忘れ得ぬ記憶として。きっと多くの人たちの胸に強く刻まれるはずだ。

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竹田選手の最後の大会、今日から始まりましたね。
 女子バレー界では未だに、強豪と呼ばれる中学や高校の大半や、Vリーグでも「自分の言うことを聞けば間違いない」と絶対的なカリスマ性を発揮し、チームを束ねようとする指導者が少なくない中、酒井はむしろその真逆のタイプだ。
 
 今季、日本代表候補に選出された久光製薬のリベロ、戸江真奈がこう言う。
 
「新悟さんはガツガツこないんです。みんな1人1人考えも経験もあるんだから、常に『自分たちで考えて行動しなさい』って。(前久光製薬監督の中田)久美さんがお母さんなら、新悟さんは見守ってくれるお父さん。今まで接したことがないタイプの監督でした」

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酒井監督、選手時代はいろいろ苦労されてたみたいですね。


 
 

東京新聞の記事

 女子で、2020年東京五輪での活躍が期待される19歳が、シニアの国際大会にデビューする。プレミアリーグの東レで活躍し、リーグの最優秀新人賞を獲得した黒後(くろご)愛が、5月開幕の新設大会「ネーションズリーグ」に出場する日本代表に選ばれた。「シニアで初めての国際大会。いろんなことに挑戦して、たくさんのことを吸収できるようにしたい」と意気込み、世界のトップとの戦いを心待ちにしている。

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黒後選手出場のネーションリーグ、早く観たいですね!

 
 

河北新報オンラインの記事


佐藤さんのポスターが事故をブロックしてくれたんですね!

 
 

デイリースポーツの記事

中学3年時の15歳で代表候補に選ばれ、度重なるけがを乗り越えて2012年ロンドン五輪で銅メダルに輝いた29歳。引退の決断については「毎年この1年が最後、やりきって終わりたいという気持ちでやってきた。(今年2月に)リーグ戦が終わった時、自分のやりたいバレーボールができた、という思いがあった。来季も続けたい気持ち?なかったですね」と述べた。

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狩野選手も黒鷲旗が現役最後の大会ですね。

 
 

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